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ガイコツは男前(その28 最終回 次は狼男?)2014/09/26(金) [健康]

 二ヶ月ぶりの診察。途中待ちきれずに8月初めに予約を入れてもらったが、メインの先生には診てもらえず、まぁまぁちゅう感じでいなさた。今日こそは首のカラー取らしてもらいまっせと意気込んで病院に入る。
 まずはレントゲン。ここは順調に終了し、予約の14時30までに終了。んっが!診察の状況を伝えるモニターでは、現在11時30分までの予約の患者を診察中やて。げっ!こっちは2ヶ月待って予約入れてるのに、これは絶対無理無理、割りこれまてるわ。か、ゆっくりメシ食いにいってるかやな。
 結局診てもらえたのは16時を十分にまわってから。
 まず今日撮ったレントゲンの所見。溶けて合体した6・7頚椎は、ズレてしまってるらしい。今の痺れがガマンできんようになったら手術すりゃ良いよ、と軽くおっしゃってくれる。後20年持つように日頃の姿勢を気をつけてね。とのことで、首のカラーを外すお許しが出た。特に今の状況から変化なければもう来なくてもいいですよ。とのことでやっとミイラから人間にもどれたー。えっ?次は狼男にちゃうんかいって?できたらそうなりたいけど、無理やろな〜。
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尾張富士〜本宮山 2014/09/15(月) [愛知]

コース:羽黒駅 9:30→大宮浅間神社 10:00→尾張富士 10:25→明治村 10:40→入鹿池 10:45→本宮山 11:40→大縣神社 12:00→楽田駅 12:25

 名鉄小牧線羽黒駅に9時30分着。無人駅だが自動改札機が設置されており、マナカが使える。
駅北側の踏み切りを渡り東に向かって進む。前方に三角形の小高い山が見えてくる。これが尾張富士(本物の富士山の1/10の高さもないけど)。解りやすくって良い。
 30分程町中を歩くと大きな鳥居が見えてくる。ここが登山口にある大宮浅間神社。この山全体が神域になっているのだ。
 
 駐車場を抜けると登山口が見えてくるが、おお!けっこうな岩の急斜面だ。こけんように慎重に・・・。登山道の両脇には献石と刻まれた大小様々な石が並んでいる。この神社の氏子は石を献上するのが慣わしになっているのか???。大きいのは高さ3m以上もありそうなのがあり、どのようにしてここまで上げたのか?「ヘリコプター?それじゃご利益がない、丸太をレールにして大人数で引っ張り上げる?」としょうもない事を考えている内に頂上に到着。ここに神社の奥宮が有る。
 標識をカメラに収めすぐに入鹿池に向け降っていく。降り口は奥宮の裏っ側にあった。10分ほどで一般道に出、少し一般道歩き。5分もかからず明治村に着く。名古屋から近い観光スポットでそこそこにぎわってそう。入場料1800円??安いのか高いのか。
 そのまま一般道に沿って、入鹿池。この池、冬はわかさぎが釣れてにぎわうらしく、貸しボート屋が軒を連ねている。今はシーズンオフなので、湖といってもいいくらいの広い池にボートが一艘。店のおばちゃんも暇そうにしてる。
 ここから次の目標本宮山に向かうのだが、その登り口がわかりにくそう。ガイドブックをコピーしてきたのだが、地図の縮尺が小さすぎてわかりにくい。本文を読むと白山神社を南に折れると・・・白山神社はっと(きょろきょろ)これか?地図と自分の位置全然ちがってた。が、ここで修正。でも次がまた解りにくい。廃屋が右に見えたら畦道に入るやて?それらしき廃屋が右前方に見えるけど、それまでに畦道が何本もありそうなんやけど。どうも廃屋の際の道がそれらしい。半信半疑でその道を進む。目印の愛知用水・ヒトツバタゴの自生地を確認してやっと安心。ここからは標識も出てきたのでそれに従って進んでいく。(山道よりもそれに取り付くまでの町中が一番迷いやすいのだ)
 さすがに本日二度目の登りで、ふとももに疲れがきたっ。でも立ち止まらず、ゆっくりトボトボと息がきれないように登る。ん-なんかペースもつかめてきたかも。何とか頂上に到着。
 ここには、これから降る大懸神社の奥宮が有る。
 降りは楽に感じるが、ちょっとももに力が入らんかな?こけんように、こけんようにっと。
 大懸神社はけっこう大きくて、お初参りの参詣でにぎわっていた。
 神社を抜けるとすぐに町中。あっと、おにぎり食べるの忘れてた。途中のコンビニで缶ビールを買って流し込む。20分ほどの町中歩きで、楽田駅到着。

まだ昼過ぎか~流石に飲み屋も開いてないなー。家帰ってxxして寝よか。
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道樹山〜弥勒山 2014/09/20(土) [愛知]

1437弥勒山からの眺め.jpg道樹山からの眺望
コース:定光寺 12:05→外之原峠 12:50→桧峠 13:40→道樹山 14:00→弥勒山 14:40→都市緑化植物園 15:20→押沢台バス停15:50
 うーん、あかん。二日酔いや。昨晩会社の懇親会で飲みすぎた。4時に目が覚めたけど起き上がれない。(土曜日4時半からやってるNHK「日本の話芸」目当てで目覚ましかけた) 
 結局、10時まで寝床でうつらうつらゴロゴロしてしまった。今日のコースは、4時間もかからんやろから、ゆっくりいこ。11時に出発。JR大曽根まで自転車で移動、サイゼリアで、ペペロンチーノにあらびきソーセージの昼食および迎え酒。生ビールでシャキとして(頭痛がアルコールで、ボヤとしてきただけ)
先週に引き続き定光寺駅。今日は駅の西側へ。
 崖にへばりついて走るJRに沿って少し南にもどると、玉川園地のアーチが見えてくる。
 そこには国鉄中央線工事中に無くなった方々の慰霊碑が設置されており、この辺りがいかに難工事であったかが伺える。
 そのJRの高架橋の下をくぐり、山道を登っていく。今日の天気はどんより曇って、薄暗いけど、気温も低くからっとさわやか。この分だとなんとかもちそう。
 まず道樹山を目指すが、標高429m退院してからの最高峰。大げさやけどやっとここまできた。山頂まで2時間以上かかるけど、麓のバス停まで30~40分で降れるので、その先どこまで歩けるか?アップダウンが続くので、ふとももが上がらなくなってくるが、いつもどおりペースをグッと落とし、トボトボと登る作戦。休憩はしない。予定より早く2時間切って道樹山到着。これまで2名の登山者にしか出会わなかった。山頂にもだれもいない。きょうは雨が降りそうなんで、人が少ないのかな?次の目標の大谷山へのルートを確認してると、ガランガランとでっかい音にビクっとする。山頂の御堂の鐘を鳴らす音。細野の村に下るルートからだれか登ってきたらしい。
 あいさつするのもめんどくさいんで、そそくさと大谷山を目指す。
 大きく降ってまた登り返すので、太ももが悲鳴を上げてくる。
 大谷山では、チッチャイ子2人を連れたお父さんが休息していた。
 さぁここから、弥勒山までいくか?細野にくだるか?もって行ったガイドブックだと、弥勒山まで50分。でもここの標識には20分と書いてある。道樹山から大谷山まで20分くらいだったし、距離も同じくらいなので50分はかからんやろと弥勒山まで行ってみることしよか。でも降るのに、またここまで戻ってこんとあかんねんけどな。も一つ足をのばして、内々津峠までいく手もあるけど、そこはバス便が2時間に1本しかない。んー、まだ2時間ちょっとしか歩いてないし、まずは弥勒山まで行ってみよ。とまた降り、と登り返し。
 弥勒山には4組ほど登山者が休息していた。麓の細野や植物園から1時間くらいで登れるので、空身の人たちも何人かいた。この山頂は開けてるので眺望が効く。条件がそろえば御嶽山も見えるはずやけど・・・今日はまぁ無理か。西方に一昨日昇った尾張富士が確認できた。(この山ほんまわかりやすい)
 途中、都市緑化植物園への分岐があったので、少し戻る。分岐からは10分ほどで林道にでる。枝道がいくつかあるが、しっかり道標があるので迷わず植物園に接する一般道まで下ることができた。あとは、細野バス停まで道沿いに歩くのみのはずが、旧の細野(村?)に入る枝道があり、ガイドブックの地図ではそっちの方にバス停がある。すぐにそれらしい小屋があるのだが、バス停の標識がない。小屋のなかにバスの時刻表らしきものが張ってるけど、調べてきたのとちょっと違う。(コミュニティバス?)農作業している人に尋ねると、バス道はさっきの道(新興住宅地の中を走ってる)をそのまま進まなければならない。もどってどこに有るかわからないバス停を捜しながら進む。目当ての発車時刻になると住宅地の中からバスが曲がって来て、そのまま行ってしまった。
 バスの本数はそこそこあり15分後に発車。(始発)
 住宅地の真ん中でボーっと待ってるのもつらいので、歩いて次のバス停を目指す。結局二つ目の押沢台まで。都合4時間弱の歩きか。バスは定光寺からひとつ名古屋よりの高蔵寺駅へ。ここは住宅地を抱え、バスターミナルもある立派な駅。改札の前には、赤提灯が早くも灯ってたがグッとこらえて、大曽根駅まで。目をつけてた焼肉屋でビール
 一人で調度の盛り合わせがメニューにないので、焼肉屋での一人飲みはつらいなー。
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甲山 2014/09/07(土) [六甲]

103149甲山.jpg
コース:阪急仁川 10:25→地滑り資料館 10:45→甲山公園 11:00→甲山山頂 11:25→北山貯水池 11:40→緑化植物園 12:05→阪急夙川 13:15

 もうそろそろ山っぽい所へと、帰阪に合わせて甲山に。
 地図が無いので、阪急梅田で甲陽園-苦楽園観光案内を手に入れるが、仁川から甲山までの地図は範囲外。
 仁川駅から甲山に向け仁川沿いの道路を進む。以前甲山から仁川に降だったとき、地滑資料館に立ちよったことを思い出し、その道標を頼りにする。資料館には無事着いたのだがその先はまったく記憶にない。
 それらしき遊歩道を甲山に方向に向け登っていくと、20分ほどで、甲山公園内に入る。甲山山頂への登り口を園内の看板で確認するが、イラストマップなのでわかりにくい。途中の登り口を見逃し、結局神呪寺まで。寺内からの登り口も案内が見つからないが、裏へ裏へと回っていくとそれらしき標識発見。しっかりした登山道となってる。後は登っていくのみ。20分程で山頂に到着。山頂は芝生の広場。駅から270mほど登った勘定か。
 三角点をカメラに収め、すぐ出発。北山貯水池へくだる。
 ここからは、梅田で入手した案内があるのだが、地図が大雑把すぎて貯水池からの道が見つからない。それらしき場所で5分ほどウロウロすると、緑化植物園への道を発見。
 この道も枝道があって解りづらいが、何とか公園の入り口まで到着。無料だったので園内に入って園内の遊歩道を下っていく。どこまでが園内なのかわからないまま、とにかく降っていく。一般道に出て甲陽園駅に向かうつもりだったが、それを見逃し結局、夙川まで歩いてしまった。夙川駅周辺でお昼にしようかとも思ったが、ピンと来る店がなかったので少しガマンして、新世界へ。
 いつもの「酒の穴」。ビンビールに串かつ4種、ラッキョウ、まぐろのやまかけに芋焼酎で1500円。安い!
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高根山ー山星山 2014/09/13(土) [愛知]

1239山星山.jpg
コース:定光寺駅 10:45→高根山 11:25→大洞峠 11:45→山星山 12:00→宮苅峠 12:20→山星山 12:40→高根山 13:15→定光寺駅 13:45

JR中央線定光寺に10時45分着。庄内川の左岸に張り付くように建ってる無人駅。
駅舎はそうとう古く、90度近いが岩壁なので崩れずになんとか保っているようだ。
 この辺り昔は名古屋の奥座敷だったのか、潰れた旅館の廃屋が川沿いに点在している。
 庄内川の橋を渡りすぐに支沢沿いの東海自然道に入る。濡れた岩が露出しており滑りやすいので慎重に登っていく。
 
 一般道と幾つか交差し、40分程で高根山の四阿。
 中小企業大学?跡(無駄な箱物)を抜け少し降って一般道上の鉄橋を渡ると大洞峠。
 ここから15分ほど登ると今日の目的地の山星山。
 予定ではここでピストンするつもりだったが、少し物足りないのでもう少し先の宮苅峠を目指す。
 といっても20分ほどで到着。この先はきりがないので、ここでUターン。後は来た道をたどるのみ。定光寺近くでわき道にルートを変える。
 例年に比べ8月末から大分涼しくなったが、まだまだ虫が多い。今日も休息無しでほとんど立ち止まらず歩いたが、両腕に4箇所虫にかまれてしまった。半そでに虫除けスプレーもかけてなかった。反省-準備不足。まだまだ感が戻ってない。

 大曽根駅に戻ったのはまだまだ明るい3時前。駅前の商店街で、立ち飲みをやってる酒屋を発見。アテは乾きモンしかないけど、アルコールは店頭と同じ値段。ビンビール(大)350円やて。ええとこ見つけた。(家で飲めっちゅうねん)
タグ:登山
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織部文殊の森と赤石やな 2014/08/30 [食べもん]

 昨年の今頃だったが、夏になると岐阜の根尾川沿いに「やな」と言われる、海の家ならぬ川の家みたいなのが出来て、根尾川で獲れた天然の鮎を食べさせてくれるというのを聞き込んだ。昨年はシーズンも終わり間近だったので行きそびれてしまった。
 今年こそはといろいろ調べてみると。んーん、電車で行きにくそうだ。
 JRの大垣駅から根尾川に沿って樽見鉄道というのが走っているが、そこで鮎のコースと切符をセットにしたのが売り出されていた。値段もお得だし、駅まで送迎バスもあるとのうたい文句なのでこれに決定。木知原の「赤石やな」。
 木知原まで名古屋から2時間近くかかるので、まさか鮎食べに行くだけには行かない。
駅一つ手前の織部から「文殊の森」たらいうところまで、ウォーキングによさそうなので、食事の前に寄ることにする。
 コースは織部駅から文殊の森(30分)。文殊の森を散策し、直接「赤石やな」まで歩いても1時間ちょっとで歩いていけそう。文殊の森で時間調整すれば調度よい。
 9時前にJR大垣駅に到着。樽見鉄道のホームに移動し、セットの切符を購入。が、木知原の送迎バスの待ち合わせ場所と時間を告げられる。「いや、歩いて行くつもりなのでバスはけっこうです。」駅員さんは困惑した表情で、駅から遠いしわかりにくいとこなんでと、どうしても送迎バスで行かなあかん様子。大垣発9時10分のだと10時前に木知原着なので食事には早すぎる。「それじゃ、次の電車の時間では?」1時間30分後のにしてもらう。(ローカルなので電車の本数が少ないのだ)が、予定が大きく狂うな。織部から文殊の森までピストンし、次のに乗り継ぐしかないか。
 9時10分発1両編成のワンマン列車はほぼ満席なんとか席を確保。30分ちょっとで織部に到着。この辺りは織部焼きで有名な戦国の武将古田織部の城下町。駅前に駅より立派な道の駅が有る。文殊の森までの地図はないかと道の駅の中を捜すが残念ながら無し。
 次の列車は11時18発。余り時間はない。ネットで確認した地図を思い出しながら、感を頼りに出発。程なく文殊の森への道しるべを発見。ホットするけど、柿の果樹園のまがりくねった道で枝道がけっこうあるので、帰りに間違わない様、しっかりチェックしながら歩く。(なんせ時間が限られたんで、ウロウロする間が無くなった)
20分程で文殊の森の入り口のログハウスに到着。
 ここで森の地図をゲットし、山頂にある山口城跡向け出発。アスファルトの林道をくねくねと登っていく。途中城跡への分岐がありここから山道。久々の感触。急勾配にへとへとになるけど、20分ほど登ったところでタイムアウト。地図で確認すると城跡までまだ半分以上ある。サッサとあきらめ引き返す。ログハウスからは道標の裏を見落とさないように織部駅に向かう。織部駅には次の列車の10分前に到着。無事予定の列車に乗り込み次の駅木知原(こちぼら)へ。
 この駅では僕も含め8名が下車。みんな目的は同じようだ。
赤石の店員さんが待っていてくれたが、バスは他の団体を迎えにいったとの事で、乗用車でお出迎え。一度で乗れないので、まず5名の団体から。10分ほど日陰で待機し、残りのカップルといよいよ赤石やなへ。5分ほど根尾川沿いの道を走り、車は河原に降る。
 やなはトタン葺きのホンマに海の家みたいな簡単な作りで、河原に建っている。畳敷きで町の集会所に良く有る、長机がならんでいて100名は座れそう。すでに半分ほどお客で埋まっている。厨房?では炭焼きの巨大なコンロに鮎がどっと焼かれていて、白い煙がもくもくとおいしそう。 
 切符の半券を見せると6人座れる机に一人だけ座らせてもらう。まずは当然ビール!!
ふきを味噌であえた突き出しでビールをやってると、「どうぞ」と稚鮎の洗い。
まだ食べきらない内から、赤煮・塩焼き2尾・フライと鮎づくし。その間にもお客さんがぞくぞくやってくる。5人ほどいる店員さんはフル回転でやなの中を走り回ってる。予約のないお客は店前でほったらかしで、あきらめて帰っていく。ほとんどの客が鮎のフルコース3200円を頼んでいるので、1日何回転するのか知らんけど、すごい売り上げや。やなは夏の3月ほどやってるだけなので、この稼ぎ時にがんばってんやね。ふらっと行っても土日やと入るの無理やな。(切符買っといてよかった)
 最後のシメは鮎雑炊。アルマイトの鍋にたっぷりと。量は多いけど、中に入ってる鮎は一人分なので、密度が薄い。
 鮎は堪能できたけど、お味の方は???まぁまぁか。帰りの列車の時間までまだたっぷりあるんで、歩いて駅まで行く事に。お店の人は送りますと言ってくれたけど、この忙しさを見てるととても頼む気になれません。木知原と織部の間なので、織部へ向かう。
 織部に近づくと村落へ入る道があったので、そちらへブラッと入ると。どうもこの辺りが山口城の城下町だったみたいで、趣のある町並みがあったりした。
 織部駅には次の列車まで充分な時間を残して到着。駅前の道の駅をぶらぶら、古田織部の展示室なんかもあって、上手く時間つぶしができた。
 大垣への列車に乗り込むとやっぱりほぼ満席。向かいに送迎の車でいっしょになったカップルが座ってた。きっと時間待ちして木知原まで送ってもらったんやろね。
 大垣着は3時過ぎ。まだまだ明るいけど、今日はけっこう歩いたんでちょっと疲れたかな。
 大垣は前に来た事あるんで、パスしてまっすぐ名古屋にかえろっと。
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